マインド論

【投資マインドの付け方】

更新日:


こんばんは

今日は3戦2勝1敗でした。

負ける時は投資にはある

その時にマインドをいかにコントロールできるかが

とても重要なことだと思います。


なので今日は投資のマインドについて

書こうとお思います。

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【投資マインド】


投資家としてのマインドは

お金についての考え方、

経営者としての考え方


を理解することで身に付きます。

今日お金についての考えについて書きたいと思います。

明日経営者としての考え方について書こうと思います。

お金についての考え方を理解する上で大切なポイントは次の2点です。


今後投資を行いたいと考えているのであれば、

まずはこの2点をしっかりと理解しておきましょう。

資産についての考え方

負債についての考え方


また、それだけではなく投資家はある意味経営者としての

ビジネス感覚を併せ持つ必要があります。

そのため、合わせてその考え方についても理解しておきましょう。


1、資産についての考え方

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「資産」とは、持っているだけであなたのポケットに

お金を入れてくれるもののことを指します。

例えば不動産投資用に購入した物件は、

毎月安定した家賃収入をみなさんのポケットに

入れてくれるため「資産」と言えます。


また所有するブログやHP、出版した書籍、証券なども

継続的に収益をもたらしてくれる「資産」と言えます。

いかに「資産」を増やしていけるかが

投資家として目指すべきポイントになります。

2、負債についての考え方

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「資産」とは逆に、みなさんのポケットからお金を奪って行くものを

負債」と言います。

「負債」と聞くと悪いイメージしかありませんが、

投資家的に見れば、それは一概にそうとは言えません。

みなさんのポケットからお金を奪いマイナスになるから

「負債」は悪いというのはとても短絡的な考え方と言えます。


実は「負債」にも「良い負債」と「悪い負債」が存在します。

たとえば「悪い負債」というのは、消費目的での「負債」です。

たとえば車や、自分の欲しい物を買うためにした借金は、

ガソリン代や車検、重量税、クレジットカードの返済など

マイナスしか生み出しません。


一方で、「良い負債」は投資目的での「負債」です。

自分の負債以上の価値を生み出す負債は「良い負債」と言えます。

また、身近なケースで言えば、投資目的で購入した不動産は、

たとえ借金をしたとしても、毎月の安定した現金収入と、

ローン返済後の売却による利益によって、トータルでプラスになります。

そのような目的を持って行ったものは「良い負債」です。

投資家として成功するためには、

この「良い負債」である判断がしっかりとできることが重要になってきます。

このように「良い負債」である判断ができれば、

決断に踏み切りやすくなるという訳なのです。

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最後に


ほとんどの方は失敗を恐れて行動する事が できません。

しかし、失敗は成功まで の過程と考えてみるとどうでしょうか?

思うように結果が出ないという事は、必ず問題点があります。


その問題点を解決する事が できれば、成功へ近づく事ができるのです。

これからは、一見失敗と思えるような出来事があったら、

成功へのチャンスだと捉えるようにしてみてください!

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