テクニカル 必ず見るべき記事

【テクニカル分析が勝率アップの鍵!!】

更新日:


こんばんは

今日は年始始めての取引をしましたので

載せさせていただきます。




利益としては44,000円の利益でした!

今日話す内容は

勝つために必要不可欠な

テクニカル分析の基礎から

見ていく必要のあるものを

お話していこうと思います。

まずテクニカル分析で話す内容

としましては

・テクニカル分析とは

ローソク足の見方

インジケーターの使い方

・ラインの引き方

・マルチタイムフレーム分析


これをひとつづつお話していこうと思います。


テクニカル分析とは


まずはテクニカル分析とファンダメンタル分析の

二つが存在します。


ファンダメンタル分析は

経済指標や有名な人の発言によって

相場の変動があります。


その変動を見ると同時に

テクニカル分析をしていく

必要があります。


テクニカル分析とは

どんなものかと言いますと


過去のチャートを見たり

ローソク足、ラインを引いたりと

チャートを見て分析するものになります。


裁量でやっていく上では

必ず必要になってくるので

ぜひ続きもご覧ください!

ローソク足の見方


まず初めにチャートの見方だったり

ローソク足の見方を知らなければ

なにも始めれないと思います。

なのでまずはチャートで

見る必要があるものをご説明していきます。


ローソク足には陽線と陰線と呼ばれる

2つの足によって形成されています。


陽線は価格が上昇している足

陰線は価格が下落している足


これにより、

価格が上がったり、

価格が下がったりします。


このように上がったり下がったりします。

これだけでは

ローソク足の動きしかまだわからないと思いますので

詳しくは別の記事で

ローソク足の大切なことを書いてますので

ぜひこちらをご覧ください!

⇓     ⇓     ⇓



そして次にチャートを見れるように

なる必要があります。

理解する必要があるのは

今のチャートが

どういう相場なのかを

理解する必要があります。



図にも書きましたが


一定の価格で推移して動く相場を

レンジ相場

価格を一定方向に上がる相場もしくは

価格を一定方向に下がる相場を

トレンド相場と言います。


これを理解することで

今は順張りが有利なのか

逆張りが有利なのかを

分析することができます。

順張り、逆張りがどういう相場に

有利なのかはこちらに書いてありますので

ぜひ続きもご覧ください。

  


インジケーターの使い方


次に皆さんが一番いろいろ

試行錯誤しているインジケーターになります。

まずインジケーターというのは

過去のローソク足などの価格を

計算して出来ているものになります。


今ではかなり様々なインジケーターがありますが

それぞれ違った計算方法によって数値化され

表れています。


よく皆さんが使うものですと

移動平均線、ボリンジャーバンド、

RSI、MACD

などがよく使われているのではないでしょうか?



例えばこちらの上の図をご覧ください。

ボリンジャーバンド2σ(赤)、3σ(黄色)

RSIをサブチャートに載せた画像になります。


まずよくある間違いなんですが

インジケーターを主として

考えてはいけません!


上の図で言うと


ボリンジャーバンド2σや3σに

タッチしたからとか

RSIが70を超えた、30を下回ったから

逆張りをしよう


このように考えて

取引をしていませんか?

これをしてしまっていると

ボリバンに触れても

反発してないとか

70超えたのに

そのまま上昇してしまったとか

言っている人も

結構いるのではないかと思います。


インジケーターは

主として考えるのではなく

サブとして考えましょう!


というのもなぜかというと

RSIでも70を超えてなくても

反発しているところもあります。


なので70というラインは

目安でしかないんです。


なので過去の傾向などを見て

どういう傾向で反発しているのかを

しっかりとみて

次はどういう時に反発しやすいかの

目安にしましょう!


そして今回表示している

ボリンジャーバンドは

逆張りで特に皆さんが

使っているかと思います。

よく皆さんが

バンドウォークで負けてしまう

ということはないでしょうか?


そういう人のために

バンドウォーク回避の

記事を書いてありますので

ぜひこちらをご覧ください!

⇓     ⇓     ⇓

 



インジケーターをメインにして

考えていた人は

ぜひこれを見て

取引の仕方を変えましょう!


ではどう変えたらいいのかと言いますと

これから説明する


ラインや、上位足を見たりを

まずは見る必要があります。

それぞれ説明していきたいと思います。

ラインの引き方


これは結構皆さんが

一番悩むポイントだと思います。

どのように線を引くのが正解なのか

自分がやっている方法が

正しいのかどうかというところが

一番気になりますよね。


まず線は

なんのために引くのかを

考えてみましょう!


逆張り、押し目、戻り売り

すべてそうなのですが

ここまで来たら

こうなるだろうという

目安の線を引くのです。


ではまずこちらをご覧ください。



こちらの図で一番下に線を引いて

こちらが最安値だからと言って

こちらに線を引いて

これを根拠にしようと

する人もいますが

こちらでは

結局最安値を更新した

一回しかそこにはいっていないですよね。


そうなるとそこに引いていても

あまり意味がないと言えます。

どういうところで引くべきなのかと言いますと




例えばですが上の画像を見ていただいて

上に線を引いて丸がついた部分が

その線で反発している

ところになります。


ということは

そのラインに来たら

反発する可能性が

あると読むことができますよね。

ただすべてがすべて

反発するわけではなく

ブレイクしてしまうこともあります。


なのでラインだけでなく

インジケーターを見たり

上位足を意識していく必要があります。

最後に別の時間軸などを見る

マルチタイムフレーム分析を

ご説明していきたいと思います。


マルチタイムフレーム分析


マルチタイムフレーム分析とは

どういう分析方法なのかと言いますと

取引する時間足だけでなく

複数の時間足をみて分析をするもの


これが意外とやっていない人が

多く思われます。


こちら上が5分足、下が1時間足になります。


同じチャートであるのに

5分ではレンジ

1時間では上昇トレンドのような

動きをしています。

なので5分取引をする上で

上位足で今は


どんな相場の流れをしているのかを

把握して取引することが

とても大事になってきます。


マルチタイムフレーム分析仕方は

詳しくは書いているので

こちらをご覧ください!


⇓     ⇓     ⇓




これがテクニカル分析で

やっていくことになります。

まずはこれをできるようにすることで

勝率は今よりも

上がると思います。

ぜひ参考に取引をしてみてください。

わからないことは

いつでもライン@にご相談ください!

======================
公式ライン@にて
 【誰もが単純明快に稼げる方法】を配信しております。
 
今、最先端情報配信クラブに登録すると
 


・日給3万円稼げる
     【オリジナルツール】


無料でプレゼント致します。
 
人数限定なので
   早めに受け取って特典の良さを実感してください。

 ⇒https://line.me/R/ti/p/%40rln3546v

!!!無料相談実施中!!!

 

-テクニカル, 必ず見るべき記事

Copyright© バイナリー最先端情報配信クラブ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.