テクニカル

バイナリーでダイバージェンスを見分けて完全攻略

投稿日:



こんばんは

最近投稿が不定期になって申し訳ございません。

今日はインジケーターのダイバージェンスを

見極める方法をお伝えしようと思います。


ダイバージェンスとは?


そもそもダイバージェンスというのは

どういうものかと言いますと、


これはRSIというインジケーターというものですが、

丸ついているものが


逆の動きをしているものをダイバージェンスと言います。

これはRSIだけでなくMACDやCCI

などのインジケーターで

起きる現象です。

上のようになるとなっているときは

RSIが下がって、チャートとしては上がっている状態というのは


今後チャートが転換する前の時に起こる現象です。


上の図だとわかりやすいのですが

RSIが下がってチャートが上がっていき、

途中からRSIに合わせて反転していきます。

これは反転をするかもしれないということを予測することができます。

ただRSIは騙しを起こすことが多いので、

完全に反発するということは言えませんが、

可能性があるとは言えます。

ならダイバージェンスの根拠が高いものもあります。

それはMACDのダイバージェンスです。



こちらが反発のところです。

ほかにもストキャスティクスなども

ダイバージェンスの場所は反発の可能性が高いと言えます。

なぜRSIよりもMACDのがいいかというと

どちらもオシュレータの一種で

買われすぎ売られすぎを見るものですが、

RSIはMACDよりも反応が早いものとなります。

なのでRSIのほうがチャートの動きと同じ動きをします。


なのでMACDよりも騙しにあいやすいものとなります。

なのでダイバージェンスを使っての取引はRSIよりも

MACDやストキャスティクスを使って反発をした方がいいと思います。

ただいつ反発するっていうお話ですよね。

そこが読めないとできないですよね。

反発を見極めるポイントは?


反発するポイントとしてチャートが下がっているが

インジケーターとしては上がっているポイントで

エントリーしますが、

チャートを見て前より下がっているのに

MACDは以前より上がっているとことでエントリーを

すると思いますが、

正確なポイントがわからないですよね?


過去のを見たらこことわかりますが、

これが動いている状態であればわからないですよね。

もっと下がるんじゃないかと思うかもしれません。

なのでダイバージェンスでの取引は長期取引を行いましょう。

短期で1分や5分では反発を狙っていくことは難しくなります。

また取引はレンジ相場では根拠が弱くなるので、

トレンド相場の時にやりましょう。


またMACDだけでは根拠が少ないので移動平均線などを使い、

ゴールデンクロスデットクロスなど

少しでも根拠を見つめましょう。

投資はいろいろな手法があります。

ぜひ参考にしてみてください。




======================
公式ライン@にて
 【誰もが単純明快に稼げる方法】を配信しております。
 
今、最先端情報配信クラブに登録すると
 


・半年で463.72%の利益を出した
      【FX自動売買】

 
無料でプレゼント致します。
 
人数限定なので
   早めに受け取って特典の良さを実感してください。
 ⇒https://line.me/R/ti/p/%40rln3546v


!!!無料相談実施中!!!

 

-テクニカル

Copyright© バイナリー最先端情報配信クラブ , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.