テクニカル

バイナリーでだましを回避する方法

更新日:


こんばんは

今日は取引はしませんでした。

本日話す内容は

インジケーターを使って

取引を多くの方はしていると思います。


でも負ける時はインジケーターの

だましを回避できていないからだと思います。

なのでだまし回避の方法を

今日はお話していきたいと思います。


インジケーターのだましとは?


まずインジケーターのだましというのは

どういうものなのかというと

だましというのは

インジケーターの反応では上昇すると予測できても

チャートが逆に動いているということです。


ならそこをどう回避するのか

というのが重要です。

今回はインジケーターの中でも

オシレーターに絞ってご説明します。

だましを回避するには?


まずだましを回避するのに

必要なポイントですが

2つあります。


1、相場をまず見ること

2、ダイバージェンスを

      起こしていないかどうか


ということが大事になってきます。

ひとつづつ話していきますね。

1、相場をまず見ること


今回は手法は逆張りに

対し手にはなってしまいますが

まず相場をなぜ見るかというと

オシレーターは

買われすぎ売られすぎというものを見るものです。


まず買われすぎや売られすぎを見れますよね。

ただトレンドが強すぎると

買われすぎだから戻るから下がるとか

売られすぎだから上がるとか

という考えだけでは勝てません。


今回はRSIで説明させていただきますが

この70を超えたから

買われすぎというところですよね。


でもこの部分では戻ると思ってやっても

なかなか勝てませんよね?

こういう時は何を見るべきなのかというと


相場です


というとトレンド相場であるのか

レンジ相場であるのかというのが

重要になってきます。


オシレーター系はレンジ相場に強いものなので


トレンド相場では

機能しないことがよくあります。

なのでまずは相場を

見れることがだまし回避には必須です。

2、ダイバージェンスを起こしていないかどうか


そもそもダイバージェンスを

起こしていないかということですが

そもそもダイバージェンスが

何と思う人もいると思うので

説明しますと

ダイバージェンスとは


インジケーターとチャートが逆に動くということです。


この画像のことを言うのですが

インジケーターは下がっていますが

チャートは上がっていますよね?

なのでその時は

インジケーターが機能していないので

こういうところは避けましょう。


これは見ただけで

インジケーターが

逆に行っていることがわかるので

まずこうなったら

相場が転換する可能性もあるので

どうなっていくかを

確認してトレードしましょう。


ダイバージェンスを見極めるために

もっと詳しく知りたい人は

こちらをご覧ください。

⇓    ⇓    ⇓    ⇓



だましを回避することが勝率を上げるコツです。


まずはそれをできるようになりましょう。

わからないことなどあれば

いつでもご相談ください。


だまし回避の手法の動画も出しているので

ぜひ興味ある方は

こちらでご覧ください。

⇓    ⇓    ⇓    ⇓



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