テクニカル

エントリー相場の種類

投稿日:


こんばんは

今回が前回とは違う

エントリーポイントの相場について

お話していこうと思います。


今回も動画でも

お話していますので

ぜひこちらもご覧ください。

⇓   ⇓   ⇓   ⇓



入るべきポイント


まず入るべきポイントとして

前回と内容は同じですが

過去のインジケーターの反応

レジサポライン

相場の確認


になります。


まずインジケーターの反応として

エントリーしたのは

一番左の赤色のところになります。


そこから過去の反応性を見ます。

そして過去の勝率としては

赤色が勝ち、水色が負けたポイントですが

3勝1敗で

高勝率で勝てていると

いう風に見て取れます。


そしてラインとしては

下のようになります。



しっかりと反発ポイントが

見て取れます。


なので今回のところも

反発するのではないかと

見て取れます。


なので過去の反応性

ラインの反発は問題ないと思います。

そして今回の話として

入る相場が

どういうのがあるのかをお話していこうと思います。

入る相場は?


前回話したのは

上位足が上昇トレンドで

ハイエントリーのところでした。


今回はというと

こちらになります。



前回とは違い

トレンドではなく

レンジ相場になっています。


ただレンジの中という風になると

なかなか難しいですよね。

今回のポイントを見ると



レンジ相場の中に

サポートラインというものを

引くことができます。


つまり、15分でも1時間でも

サポートラインに当たっているため

かなり反発の可能性は

高くなります。


ハイエントリーで入れるときとしては

上昇トレンドの時だけでなく

レンジ相場でもサポートラインに当たっていたり

レンジ相場の上昇しているときなどは

入ることが可能になります。


逆にローエントリーで入れるときとしては

下降トレンドの時だけでなく

レンジ相場でも

レジスタンスラインに当たっていたり

レンジ相場の下降しているときなどは

入ることが可能になります。


このようには入れる相場というのは

必ずしも一つではありません。


しっかりと相場を見極めて

条件に見合ったところを

しっかりと狙っていきましょう!


わからないことは

ライン@などにお問い合わせ

していただければと思います。

=====================

公式ライン@にて
 【誰もが単純明快に稼げる方法】を配信しております。
 
今、最先端情報配信クラブに登録すると
 


・日給3万円稼げる
     【オリジナルツール】


・利率200%
      【自動売買】


無料でプレゼント致します。
 
人数限定なので
   早めに受け取って特典の良さを実感してください。

 ⇒https://line.me/R/ti/p/%40rln3546v

!!!無料相談実施中!!!

 

-テクニカル

Copyright© バイナリー最先端情報配信クラブ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.